連携地域別政策展開方針(R7.3策定)について

タイトル

連携地域別政策展開方針の概要

 「連携地域別政策展開方針」は、北海道地域振興条例に基づき、地域振興を効果的に推進するため、北海道総合計画が示す政策の基本的な方向に沿って、6つの連携地域ごとに策定する地域計画です。
 道では、地域の総力により地域づくりを進めるため、社会経済情勢の変化に対応し、令和6年度に策定した北海道総合計画や、第3期北海道創生総合戦略を踏まえ、市町村や地域の関係者の参画を得て、令和7年度(令和7年4月)から概ね5年を推進期間とする連携地域別政策展開方針を策定しました。
 なお、本方針は第3期北海道創生総合戦略の「地域戦略」として位置づけるものです。

各連携地域の政策展開方針

01 道央広域連携地域(空知、石狩、後志、胆振、日高)

※方針本体は、データサイズが大きいためファイルを分割して掲載しています。

02 道南連携地域(渡島、檜山)

※方針本体は、データサイズが大きいためファイルを分割して掲載しています。

03 道北連携地域(上川、留萌、宗谷)

※方針本体は、データサイズが大きいためファイルを分割して掲載しています。

04 オホーツク連携地域(オホーツク)

05 十勝連携地域(十勝)

06 釧路・根室連携地域(釧路、根室)

※方針本体は、データサイズが大きいためファイルを分割して掲載しています。

各地域で重点的に取り組むプロジェクト(地域重点政策ユニット)の推進状況

各連携地域は、それぞれの地域のめざす姿の実現に向けて、地域の強みや可能性などを活かし、地域の多様な主体と連携・協働しながら、様々なプロジェクトの推進を図ります。

01 道央広域連携地域(18プロジェクト)

※今後更新予定

02 道南連携地域(6プロジェクト)

※今後更新予定

03 道北連携地域(12プロジェクト)

※今後更新予定

04 オホーツク連携地域(5プロジェクト)

※今後更新予定

05 十勝連携地域(5プロジェクト)

※今後更新予定

06 釧路・根室連携地域(5プロジェクト)

※今後更新予定

政策展開方針の見直しについて

 政策展開方針を効果的に推進していくため、各振興局が毎年度、各プロジェクトの推進状況等を点検・評価するとともに、市町村等の地域の関係者から構成される「地域づくり連携会議」において検証し、必要に応じて見直しを行うPDCAサイクルを構築し、実効性を確保することとしています。

PDCAサイクルイメージ図

参考

地域づくり推進ビジョン

地域づくり推進ビジョンは、「北海道総合開発計画」に基づき国(北海道開発局)が推進する地域プロジェクト並びに、「北海道総合計画」に基づき(総合振興局及び振興局)が策定する「連携地域別政策展開方針」を踏まえた、地域の多様な主体が連携・協働の取組を進めていくためのビジョンとなるものです。
詳しくは、下記リンク(北海道開発局HP)をご参照ください。

各(総合)振興局のお問合せ先

01 道央広域連携地域

02 道南連携地域

03 道北連携地域

04 オホーツク連携地域

05 十勝連携地域

06 釧路・根室連携地域

カテゴリー

地域創生局地域戦略課のカテゴリ

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